再ブレーク中の斉藤由貴ですが、週刊文集が医師とのW不倫疑惑について特集、度々病院と異なるところで合っていることを医師に聞くと、クリニックに来られると、他の患者の対応が難しくなるので、マンションなどで会っていたと説明しました。実際のところどうなんでしょう

9/13日追記:不倫だったことを認めちゃいましたよね。残念です。

斉藤由貴のプロフィール

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出典:美しい女性研究所

ここで、Wikipadiaから斉藤由貴のプロフィールをまとめてみましょう

  • 本名:小井 由貴(旧姓:斉藤)
  • 生年月日:1966年9月10日(50歳)
  • 出身:神奈川県横浜市
  • 身長:161cm
  • 職業:女優、歌手
  • 事務所:東宝芸能
  • レコード会社:ヤマハミュージックコミュニケーションズ

1984年、母によって第1回東宝シンデレラオーディションに応募し、最終選考に残って芸能界入り。

1985年2月、キャニオンレコードより「卒業」で歌手デビュー。同曲はオリコンで最高6位を記録し、約35万枚のヒットとなる。

1985年4月放送開始のフジテレビ系『スケバン刑事』で連続ドラマ初主演、初代・麻宮サキとして人気を博した。また同年12月には初の主演映画『雪の断章 -情熱-』が公開された。

1986年、4月からNHK連続テレビ小説『はね駒』のヒロインを演じた。3月に発売した「悲しみよこんにちは」がヒットし約30万の売上を果たしこの曲で、12月に『第37回NHK紅白歌合戦』へ初出場、紅組キャプテンも務めた。同曲は、テレビアニメ『めぞん一刻』の主題歌に起用された。

1989年5月、主演テレビドラマ『湘南物語』の主題歌で、井上陽水のカバー曲「夢の中へ」をリリース。自身最大のヒット曲となった。

2008年3月8日、PARCO劇場にて単独では結婚以来13年ぶりのコンサートを開催、翌日に追加公演を行った。

2011年2月には、デビュー25周年を機に制作されたニューアルバム『何もかも変わるとしても』をリリース(先行販売は2010年)。これに合わせ5日連続のコンサートをPARCO劇場で開催した。

私生活では、1994年12月に会社員の一般男性と結婚、現在は3児の母となっている。夫との縁を結んだのは信仰(モルモン教)だとも言われている。1990年代には尾崎豊や川崎麻世との密会が報じられたが、この2人とは結ばれなかった。

今回のW不倫疑惑、白か、黒か

「不倫してると言われても仕方が無い、みられたくない治療を、事務所で行っているなら分かるけど....」とはスッキリに出演した松嶋尚美のコメント。

同番組で、評論家の宇野氏は、「真相は本人たちにしかわからないですけど、患者と医者の関係がある瞬間にパッとラインを超える。その瞬間を想像すると萌えますね。パブリックとプライベートでスッと境界線を超える…緊張感を見てみたい」とニヤリ。

マンションに入るときに、手を繋いでたことが発覚しているが、足下が悪い階段だったので、手をとったとのこと。これにも「とくダネ!」出演者からは厳しいとの意見も。週4回の往診も必要な治療だったのか疑問の声も。

僕の個人的な見方は、ずばり「白」です。斉藤さんって、ちょっと天然はいっていて、マンションでの往診など、外からどう見られるかまで配慮できない性格だと思うんです。家族ぐるみのかかりつけ医とのことで、いろいろプライベートな悩みなども聞いてもらっていたのではないですかね。(メンタルヘルス的な意味で)

むしろ週4回の往診が必要な、病気が心配です。W不倫のほうが話題になってますが、病気のほうがむしろ問題は大きいです。大きな病院へ転院とかは無さそうですから、重病では無いと思いたいですが、ファンとしては、そこが一番心配ですね。